|
|
|
お誕生日おめでとうーーーーー
遊佐さん終於邁入40歳了。 雖然我喜歡的聲優可以説是多如牛毛,族繁不及備載, 也因此不喜歡在blog上頭多談聲優的事情,一不小心就會把自己花痴的那面暴露出來, 但到了本命重要的日子,還是忍不住的冒出頭。 ![]() 身為fan的我看著他一路走在フリー這條道路, 經歷了不少辛苦與努力才有現在的成就, 再想想看到的 2ch アンチ那些嘴壞的孩子們的言論, 心裏有很多感觸,但又不想説的太over, 等等就變成了一篇噁心的真情告白了。 而且賀文什麼的,我還當真都沒準備。 (汗顏) 8月12日它就這麼翩然的來到…Orz 嗚嗚…叮叮噹叮叮噹……( 喂!跑題了太太!) 最近,電腦真的徹底的死了… 等我修好電腦,一定好好把這篇更新。 暫且先在此期盼,遊佐さん未來的路可以更廣。(還真的很隨便…) 附録 2008上半期 「日本アニカン大賞」 (為遊佐さん灑個小花) 1:福山潤 2:宮野真守 3:小野大輔 4:神谷浩史 5:中村悠一 6:杉田智和 7:櫻井孝宏 8:吉野裕行 9:石田彰 10:諏訪部順一 11:岸尾だいすけ 12:鈴村健一 13:若本規夫 14:遊佐浩二 15:保志總一郎 16:谷山紀章 17:関智一 18:下野紘 19:浪川大輔 20:小山力也 |
|
我是個浪費的女人,一直以來。
雖然不至於到奢侈的程度,但也絶對不是個節儉的女人。 我可以輕易的丟掉我不再喜歡的衣服,不想吃的食物,或是看不順眼的家具; 而絲毫沒有一絲的罪惡感,像是對不起地球什麼的。 像這樣一個不懂得珍惜東西的我,卻有一個地方非常的節儉。 説是一個地方,不如説是一對コンビ。這樣的形容聽起來還挺微妙的。 因為口欲強的關係,只要吃東西就能在我的心靈裡昇華成幸福滿足感。 但由於那對コンビ,現在的我在吃完東西,卻開始産生了一種絶望的感覺—— 我的胃呢,是個逞強的傢伙。 在我不管吃的多飽,硬是裝進了2.3公斤的食物,有多麼想吐,都能夠用著滿滿的根性堅持住。 所以在我人生中,一但呑進去的食物再從嘴裡跑出來的經驗少之又少。 這樣的他有個好伙伴,也就是大腸。 大腸他呢,是個節省得可恨的傢伙。 大體説來人體的機能, 就是吃進食物,然後到胃裡,再經過腸道,然後從肛門排洩出來。 這是一條多麼理所當然的道路。 可是正因為我的大腸他,是個節儉的傢伙, 是個捨不得丟東西的傢伙。 お母さんかよーー!テーメーっ! 所以我那應該順暢進行的生理機能, 在這個地方就徹底的結束了。(無念... 他就成了貨真價實的儲藏室。 難道要一年大掃除一次嗎?おかん?Orz 這對名コンビ,就這麼的好好的防守了我身體的出口, 這就是所謂的「瞻前顧後」嗎?(大誤 在這個地方節省我可是一點都不會開心的喔!? 你們兩個,有聽好嗎!? 辛い過ぎるよ~! 或許我真的該去看醫生了, 是吧,媽? |
|
Track01 プロローグ 星の王子さま、原作 アントワーヌ・ド・サン-テグジュベリ。 王子さま 保志総一朗、パイロット 諏訪部順一。 六歳のとき僕は、「体験談」という原生林について描かれた本で、すばらしい挿絵を見だことがある。それは、大蛇のボアが猛獣を飲み込もうとしている絵だった。本には、こんな説明があった:ボアは獲物を噛まずに丸ごと呑みます。すると、動けなくなるので、獲物を消化する半年もの間、ずっと眠って過ごします。 僕は、ジャングルでの冒険についでいろいろと考え、自分でも色鉛筆を使って、生まれで始めての絵を描き上げた。その傑作を大人たちを見せ、怖いかどうか聞いて見た。すると、こんな答えが返ってきた。 「どうして帽子が怖いんだい?」 帽子の絵なんかじゃなかった、象を消化しているボアが描いたのだ。でも、大人には解らないらしいので、今度は、ボアの内側の絵を描いた見た。大人には、いつだって説明が必要なのだ。僕の二番目の絵では、ちゃんーとボアの中にいる象が見えていた。しかし大人達は、中に見えようが見えまいが、ボアの絵が片付けて、地理や歴史、算数や文法の勉強をしなさいと、僕を窘めた。 こうして、六歳にして僕は、偉大な画家になるという夢を諦めた。作品第一号と第二号が共に不評で、気持ちが挫けってしまったのだ。大人というのは、自分たちではまったく何も分かっていないから、いつも子供の方から、説明して上げなきゃいけなくて、うんざりする。 僕は、別の仕事を選ぶ必要に迫られて、飛行機の操縦士になった。そして、世界中をあちこち飛び回った。地理は、確かに役に立った。僕は、一目で中国とアリゾナを見分けることができる。夜間飛行で迷った時など、そういう知識があると本当に助かる。 これまでの人生で、僕はたくさんの重要人物と知り合った。ずいぶん多くの大人たちと一緒に暮らしだし、間近にも見てきた。それでも僕の考えは、あまり変わらなかった。僕は、物分りの良さそうな人を出会ったときには必ず、肌身離さず持ち歩いていた、作品第一号を見せ、実験していた。その人が、本当に物事を分かる人かどうか、知りたかったから。でも、答えはいつも同じだった。 「帽子だね。」 その後僕は、ボアの話も、原生林の話も、星の話もしなっかだ。話を合わせて、ブリッジやゴルフや、政治やネクタイの話をした。するとその大人は、話が分かる相手と知り合いたといって、喜ぶのだ。 |



